阿呆の浅知恵

ふとももは至高

漫画「聲の形」2巻 感想と考察

聲の形2巻の感想です。
1巻で悩んでたことが2巻で明かされたりしました。
意外と1巻づつ読んで考察していくというのは悪くないですね。
一気に読むとすぐ答え合わせされちゃってね。

読んだ感想を時系列順に書いてるので少しごちゃごちゃしちゃうけど思考が追えるように書いてます。

2巻

再開しに来た将也に驚いていますね。
西宮のまたねで死ねなくなったって感じでしょうかね。


一度諦めた。
仲良くしたりすることを諦めたのに何故その後も将也を気にかけていたのか。
同情?違そう。
自分のせいだと思ったから?まさか。


1巻の喧嘩のとき笑ってたのは怒らないからなんだね。
何故怒らないのか。
怒るのが難しい。でも妹には怒った。
笑ってないとやってけないのか、怒りたくないのか。


自分のせいだと思ってたから怒らなかったし、だから小学生の時にああいう風に接していたみたいですね。
でもいじめられているときと喧嘩している時では違うんじゃないかなと思いました。
一対一の時に笑ったのは前にも考察したように別の理由かなと。

おまけ

文字から手話にすることは簡単だけれど手話から文字に起こすのは非常に難しいですね。
学習用に動きを認識して手話から文字に変換するの無いですかねぇ…
みずほ情報総研が研究しているみたいですがその後がわからないです。誰か知らないですかね。

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